「OPPO R17 Neo」限定超特価販売開始!

  • ビックカメラで、「OPPO R17 Neo」限定超特価販売開始!
  • 元値税込み 32,780 円 → 14,800 円
  • 数量限定でなくなり次第終了

国内大手家電量販店ビックカメラにおいて、OPPO Japan の国内投入第 4 弾となる SIM フリースマートフォン「OPPO R17 Neo」の数量限定超特価販売が、2020 年 7 月 26 日 10 時より開始されました。

「OPPO R17 Neo」は当初、UQ mobile 独占販売となった SIM フリースマートフォン。本体公式価格は税込み 32,780 円でで、今回なんと税込み 14,800 円で購入可能です。カラーは “レッド” のみ限定。

今回も速攻で完売すると予想されます。お早めにどうぞ!

「OPPO R17 Neo」

「OPPO R17 Neo」はその名の通り OPPO R シリーズのエントリー寄りなミドルスペックスマートフォンです。

その最大の特徴はディスプレイに指紋センサーを内蔵している点。日本国内では、初の指紋センサー搭載ディスプレイ搭載機種となります。

画面占有率は 91% で、しずく型ノッチ + 背面フラットと、シンプルデザインが売り。背面は光によって光沢が変化する 3D グラデーションデザインを採用しています。

主要スペックは「OPPO R15 Pro」に似ています。「OPPO R17 Neo」ではしずく型ノッチ式の 6.4 インチ(2,340 × 1,080)フル HD+ ディスプレイに Snapdragon 660 プロセッサと 4GB RAM、128GB 内部ストレージを搭載。

リアカメラは 1,600 万画素 + 200 万画素のデュアル仕様で、カメラで撮影した被写体や風景などを読み取り、16 種類のシーンから最適なシーンをチョイスして撮影できたり、人物撮影時に肌感をキレイにする AI センス機能対応。

フロントカメラは 2,500 万画素センサー搭載です。

OS は Android 8.1 ベースの ColorOS 5.1 を搭載。おサイフケータイと防水は非対応。

このほかデュアル SIM 対応はもちろん、SIM スロットから独立した micro SD カードスロット搭載の、トリプルカードスロット仕様を採用している点も特徴。

カラーバリエーションは “レッド” と “ブルー” の 2 色展開です。

主要スペック

OS
ColorOS 5.1(Android 8.1 ベース)
サイズ
158.3× 75.5 × 7.4 mm
重量
156g
ディスプレイ
6.4 インチ(2,280 × 1,080)フル HD+、OLED
プロセッサ
Snapdragon 660
RAM
4GB
内部ストレージ
128GB、micro SD スロット搭載
リアカメラ
1,600 万画素 × 200 万画素
フロントカメラ
2,400 万画素
Wi-Fi
802.11 a / b / g / n / ac
Bluetooth
5.0
バッテリー
3600mAh
その他
デュアル SIM、ディスプレイ指紋センサー
カラー
レッド、ブルー
モバイルネットワーク
  • 2G:GSM クアッドバンド
  • 3G:WCDMA B1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
  • 4G
    • FDD-LTE B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
    • TD-LTE B38 / 39 / 40 / 41

ビックカメラ 商品ページリンク

「OPPO R17 Neo」“レッド”
OPPO R17 Neo レッド「CPH1893RD」Snapdragon 660 6.4型・メモリ/ストレージ:4GB/128GB nanoSIMx2 DSDV対応 au/Y!mobile SIM対応 SIMフリースマートフォン

スポンサーリンク

この記事をシェア

関連記事

人気記事ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください