続・「Google アシスタント」にキーボード日本語入力できなバグ【BlackBerry KEY2 レポート】

【BlackBerry KEY2 レポート】では私が「BlackBerry KEY2」を使って気づいた点やオススメの設定など、個人の主観を中心とした内容をお送りします。

今回は、物理キーボードで「Google アシスタント」に日本語入力できなバグについてで、昨年(2017 年)にご報告させていただいた内容の続編となります。

2017 年より日本語も解禁された「Google アシスタント」は、「Google Home」の国内発売もあって、活躍の幅が広がってきています。

Android でも「Now on Tap」が「Google アシスタント」に切り替わるなど、もはや Android スマートフォンの代名詞と言える機能になりました。

が、結論としては、「KEY2」になっても、「Google アシスタント」起動時に物理キーボードによる日本語入力ができないバグは修正されていませんでした。

日本語キーボードに切り替えたとしてもなぜかアルファベットが入力されます。いまだに。

もちろん「KEY2」もしくは「KEYone」が悪いわけではなく、「Google アシスタント」自体のバグの可能性もあります。

何にしろ、このバグが 1 年以上経過しても修正されていないという現状に、私はちょっとガッカリです。

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